ボードゲーム感覚で読み合わせを楽しめる脚本のセットです。
これさえあれば、おうちやカフェ、カラオケなどが、いつでもどこでも読み合わせカフェに!
・演劇をやってみたいけどハードルが高い…と思ってる方
・声劇が好きな方
・TRPGやマダミスなどの読み合わせ・RPが好きな方
・TRPGやマダミスなどのGMやKP練習がしたい方
・声を出してストレス発散したい方
などにオススメです。
オンライン用のPDFがダウンロードできるQRコードも付いており、1セット購入すれば何度でも繰り返し遊べます。
「読み合わせカフェ」で人気の作品を詰め合わせた基本セット。
2-4人用の脚本、6種/16冊を収録。
◆2人用
「説明書」高村颯志
「Re:タナトスのガールフレンド」つくにうらら
「白い魔女」窪寺奈々瀬
◆3人用
「再起動の夜」夏井孝裕
「区役所にて」屋代秀樹
◆4人用
「high-end soda」久保磨介
【人数】2〜4名
【プレイ時間】15~30分
【通販価格】8500円
【あらすじ】
“狐の巫女“と呼ばれる、体内に“妖狐”を宿した娘を主軸に、
彼女が棲まうお屋敷に現れた新しい“介添人”
姫の母親
彼らを繋ぐ八百比丘尼
が織りなす物語。
【ジャンル】和風ファンタジー
【人数】4〜5名
【プレイ時間】30分
【通販価格】3800円
【脚本】飯塚未生(ヅカ★ガール)
【あらすじ】
"妖明かし"環の営む〈燐光堂〉に劇作家・柴崎月子が現れ、
戯曲『月暈』を目利きしてくれと依頼する。
曰く「親友の女優・小町美乃に、劇中の人物”お面屋“が取り憑き、美乃は神経を病んでしまった」とーー
【ジャンル】和風ファンタジー
【人数】4〜5名
【プレイ時間】30分
【通販価格】3800円
【脚本】飯塚未生(ヅカ★ガール)
【あらすじ】
とある研究所のとある一室。
捕獲され大きな箱に入れられた未知の生命体「EN」と研究員の対話の連作四本シリーズ。
研究所は EN との対話により、EN の実態を知り、対策や共存方法を探ろうとする。
【A】研究所所長×壮年の未知の種
【B】誠実な研究員×怯える未知の種
【C】とある作業員×狡猾な未知の種
【D】人でなしの研究員×唆す未知の種
【ジャンル】SF
【人数】2名
【プレイ時間】2時間(30分×4本)+オマケスピンオフ
【通販価格】5500円
【脚本】高村颯志(家のカギ)